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採用情報

サイコピースは ともに生きる仲間を求めています
サイコピースは ともに生きる仲間を 求めています

給料を二倍にしたい

50歳以降働きたくない

毎日18時からお酒を飲みたい

そのためなら土日が仕事でもいい

もっとたくさん働きたい

毎年1か月休みたい

やりたい仕事と稼ぐための仕事を明確に分けて、

納得できる仕事をしたい

色々な働き方と生き方があると思う

でも企業に勤めていると、自分個人の好みや性格で働き方を選ぶことはできない

じゃあ独立か?というのも少し乱暴だ

この時代、あなたという人がもっと心地よく生きられる働き方を一緒に考えるのが、サイコピースです

Concept

働き方の定義

第3の働き方 「ビジネスタレント」になろう

企業に勤めると、役割も評価も、会社の基準で決まります。

独立すると、収入も責任も、すべて自分で背負うことになります。

そのどちらも、しっくりこない人がいる。

だからサイコピースは、企業でも独立でもない「第3の働き方」をつくりました。

一般的な企業勤め

  • 安定収入、割と右肩上がり
  • 1000万円前後が山
  • 企業が求める仕事や役割
  • 経営層で成功するとチャンスあり、だがかなり狭き門
  • 働き方は企業文化に依存する

独立する

  • 収入は増えやすいが、同時に不安定になる可能性
  • 自分が納得して選んだ仕事
  • 自分の好きな働き方
  • コーポ機能やキャッシュ目線、税務など経営雑務がいっぱいある
第3の働き方

ビジネスタレント

  • 自分のスキルで稼ぎ、ベーシックインカムと成果報酬をコントロールできる
  • 自分らしい仕事や働き方
  • 本社系の面倒な仕事は任せられる
  • 労働集約から抜け出すかどうかも会社とともに考えていける

自分がやりたい仕事、自分にフィットした仕事で 前向きに働き続けよう

仕事を「振られるもの」から、「選び、育てていくもの」へ 自分で決めて、突きつめて、自分の得意なことで価値を出し続けていける環境がここにはあります

例えば「マーケティング領域」のスキルを活かした働き方なら…

一般的な働き方

その会社の業種・業態で規定された
やるべきスキーム

歯車の一部を担当する。ときに未経験業務も。あるいは望まぬ異動もつまり、「面白くない!」

一般的な働き方: 会社の業種・業態で規定された歯車の一部を担当するイメージ図
サイコピースの働き方

得意な領域を
縦に深く突きつめていく

自分が得意な領域を、複数企業や複数案件で担当する。

サイコピースの働き方: 得意な領域を縦に深く突きつめ、複数企業や複数案件で担当するイメージ図

Benefits

還元と支援

成果に応じて、最大限還元する報酬設計

あなたの生み出した売上から、原価と直接経費を除いた額を粗利とします。

サイコピースは、ベース給与とインセンティブの2種で給与をお支払いします。

1年単位で、翌年の見込みと確度を会話し、生活に安心な「ベース給与」をお互いの信頼関係のなかで設定します。

インセンティブの支給に関しては、相談の上で自由に決めることができます。

モデルケース

あなたが獲得した売上から、「粗利の6割以上」を還元する報酬設計が基本です。

売上 原価 直接経費 粗利 報酬
人生を幸福にする、 ライフプラン/マネープランを ともに考える

まず前提として、大手企業と同水準以上の福利厚生等は確約したいと考えています。

ただ、ほとんど誰も利用しない、謎の福利厚生は正直いらないし、無駄なコストです。稼いだ粗利を使って、どう幸福なライフプランを描くかが重要です。

短期的には「給与」「インセンティブ」「必要経費」を、中長期的には「企業型DC(企業型確定拠出年金)」「退職金」「NISAや保険や投資」を組み合わせ、社員一人一人がもっとも幸福な人生を描けるように支援します。

  • ご希望に合わせて、大手企業と同水準の福利厚生環境を実現します。
  • ただし、基本は稼いだお金を最大限還元することが重要なので、「給与」「インセンティブ」「必要経費」の最大化と最適化を考えます。
  • 家族が安心して暮らせる、そして老後が幸福になるような、マネープランを当社契約のプランナーとともに考えます。

とくに老後の退職後、大手企業を圧倒的に勝る金額のお金を残せるように考えていきます。

Persona

求める人物像

こんな人と働きたい

一生懸命、生きている人

たまにサボったり、愚痴ってもいいけど、基本は真摯に、前向きに生きている人がいい

世の中の変化より、少し早く、変化できる人

猛スピードじゃなくてもいいけど、ちょっとずつでも変化できる強さと勇気は必要

思いやりのある人

一緒に働く仲間に緊張感を与えたり、ストレスを与える人はダメ
思いやりのあるクライアント、仲間とともに、優しくも必死に仕事ができる人が好き

少し生き方が不器用な人

頑張って、頭ぶつけて、得する方向じゃないところにもたまに進んじゃうような、頑張っている人を応援したい

Work
Philosophy

働き方の思想

商品は、基本「自分」!チームやパートナーや会社は商品じゃない。

そもそも、僕たちがしているのは、「何かの業務や仕事」ではない。もちろん、コンサルしたり、企画したり、制作したり、という「業務や仕事」はしている。

しかし、それ自体が売りものなのではないと思う。「もの」を売り始めると、とたんに「売りものを納品するパーツ」と化し、責任の所在があいまいな「THE会社」になってしまう。

かといって、「チーム」という誰かあいまいなものを売ってもいけない。チームの誰かを売ることに逃げてもいけない。パートナーも同じだ。

「自分」と言う「業務責任のある人間」が、きちんとパフォーマンスするために、チームやパートナーがいるのだ。「あなたに発注している」そう言われる人間を目指そう。

会社に逃げない。会社に気をつかわない。会社はツールや武器なのだ。

僕たち一人一人が、自分のペースで輝くこと。クライアントに個として愛されていること。個として仕事が信頼され、託されていること。それを通して、会社に強くなってもらおう。

サイコピースとして、とか、いらない。会社を前に出すと、自分が損をする、昔いた、あの嫌いな「会社」になってしまう。

サイコピースとしてこんなこと言っていいのかな?こんな振る舞い正しいのかな?全部正しいです。自信をもって、そのままあなたらしく突き進んでください。そのときに、会社という仕事の潤滑油のようなツールが必要であれば使えばいい。会社を育てようとか全然考えなくて、本当にいいんです。

でもサイピは、ギルドじゃない。ジャズ集団なんだと思う。

ギルドとは、工房を持つ親方たちが、その土地での利権をお互い守り合うために、横連携した業界団体のようなものだ。僕たちはそこまでバラバラの専門家集団じゃないし、保守的な集まりじゃない。僕たちがやってるのは、ジャズだ。誰かがソロを弾き、誰かが伴奏する。それが縦横無尽に変化し合い、ひとつの音楽となる。楽譜はなく、最低限のコード進行というルールだけが決まっている中で、メンバーの誰かが作曲した曲を、演奏し合う。時に集まり、時に別のメンバーとなり、時にひとりとなる。でも、誰かが音楽を鳴らしだすと、自然と合わせて他の誰かも音を鳴らしたくなるような、そんな感覚がいい。そしてそれはクライアントともそういう関係だと最高だと思う。大事なのは「Deep Listening誰よりも深くメンバーの音を聴くこと」。

そして、「ミスノート(間違った音)」は存在しないということ。誰かが鳴らした不協和音は、誰かが、次の流れで意味のある不協和音に、解決すればいい。独立しながら、助け合いたい。

ドキドキはしたくない。CoP(Community of Practice)、自分を探せる場がいい。

即興とか、ソロとか、作曲とか、メンバーリーダーとか、ちょっとドキドキする。実践コミュニティという概念があるらしいのだが、要するにそうした試せることが内在したコミュニティでありたい。

いきなり変われなくたっていいけど、自分が一番市場にフィットし、社会にフィットし、生き方にフィットする形は、積極的に模索してほしい。それを肯定するようなジャズ集団がいい。

Sales Policy

サイコピースの営業スタイル

営業しない。「また仕事したい」と思わせる。

いらないものを売りつけない。無理やり何かを売りつけない。日々の仕事の中で、自分の想いを込めて仕事をして、「また仕事したいなー」という思い出を残そう。

そこそこ満足した「けど今回でもういいや」と思わせたら負け。

良い仕事をした、で終わったら負け。この人はちょっと違う、普通じゃない、もっと仕事してみたいと思わせる。

相手の想像を超えて、先手を打って、ワクワクしながら「企てる」。

きっとこうなるよね、このくらいの品質だよね、今日はこうだよね、という予定調和を壊す。こちらから、先回りで考えて、予期せぬ仕掛けをどんどんする。

忙しい時ほど、その中で次への一手をサボらない。

忙しい時ほど、目の前の仕事をこなすことに意識が行く。そこに集中したくなる。だめ。そんなときこそ、次の一手を打つチャンスが隠れている。企てよう。

自分らしい生き方を、サイコピースで一緒に見つけませんか?

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